
繁華街として日々賑わう大規模ステーション浦和駅。
埼玉県やさいたま市の各種行政機関も集まっており、埼玉県行政の中枢でもある最重要ポイントでもあるのです。
流行、時代の移り変わりにより街自体の形態も日々変化している生きる街。
そして、駅は進化を遂げようとしてます。
既存ホームの高架化が2010年、東北貨物線ホーム完成が2012年に予定されているのです。
これからも日々進化、変化を遂げる浦和駅に目が離せません。

天照大御神、豊宇気姫命、素盞嗚尊の三柱を祭神とする。
鳥居の無いことで有名で、これは中世に伊勢神宮の御調(みつぎ)の初穂を納める倉があり、搬入の妨げとなるためと言われています。
また、狛犬ではなく兎が置かれているのも全国的に珍しいものです。